高知放送24時間TVの取材
- 2015/08/17
- カテゴリー:お知らせ
24時間テレビの季節がやってきました。
7年前(H20.2)にチャリティで集まった募金でリフト車をいただきました。利用者の皆さんの楽しみである外出支援や、他病院への受診時の送迎に大活躍しています。
24時間テレビで紹介される予定です。
8月17日は、その様子の取材がありました。
24時間テレビの季節がやってきました。
7年前(H20.2)にチャリティで集まった募金でリフト車をいただきました。利用者の皆さんの楽しみである外出支援や、他病院への受診時の送迎に大活躍しています。
24時間テレビで紹介される予定です。
8月17日は、その様子の取材がありました。
平成27年7月12日(日)県民文化ホールグリーンホールにおいて第32回 平和コンサート 2015が開催され、平和を願う多くの子供からお年寄り、障害のある方までが一堂に会し、歌やおどり、太鼓演奏等が披露されました。
施設からも多くの利用者、職員が参加し、障害を持つ人とその家族・施設の職員・若手バンドで構成された「わっとほっとチリペッパーズ」のメンバーが、当施設の利用者が作詞し、"う~みさん"に作曲していただいた「ずっと」という曲を演奏し、参加者みんなで歌いました。
会場に来られていた多くの方々から温かい拍手をいただきました。
平成27年7月22日高知県赤十字血液センターから、献血バスが土佐希望の家に来ました。
献血依頼は、年に1~2回あり、献血バスが来ています。土佐希望の家は、平成24年度に南国市の献血思想の普及と活動に積極的に協力し、献血事業の推進に貢献したということで、南国市長、南国市献血推進会長から感謝状をいただいています。
今回は、400ml 20名の確保協力の依頼がある中、職員、また若草養護学校土佐希望の家分校の先生方の協力を得て、22名が受付し、15名の方に献血していただきました。
「土佐希望の家創設者 山﨑勲ご夫妻のレリーフをつくる会」から山﨑勲様、祥子様ご夫妻が次男の昇さんを暖かい”まなざし”で見つめておられるブロンズレリーフを寄贈していただき、6月21日に除幕式が行われました。このレリーフは、今年が土佐希望の家創立45周年に当たることから、山﨑様ご夫妻の功績を後世に伝えようと、「レリーフをつくる会」が寄附を募り、多くの方々の協力を得て、制作されました。土佐希望の家に、新たな歴史が加わりました。ご協力いただいた方々や土佐希望の家を支えていただいております方々に心から感謝いたします。
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このレリーフは、高知大学講師で、彫刻家の阿部鉄太郎先生によるもので、希望、成長、日が昇る様子をイメージされたそうです。 放射状に施設入所者や通園事業所利用者、計165名の手形が並んでおり、中央には、希望の絆として山崎ご夫妻と昇さんのレリーフが配置されています。 |
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阿部先生は、「ブロンズのレリーフなので、たくさんの人に触ってもらいたい。たくさんの人に触ってもらうことでいい味がでる」と話してくださいました。 |
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| 大勢の人が参列くださり、盛大な式典となりました。 | |
| 土佐希望の家 太鼓クラブによる「清龍流れ打ち」が披露されました。 | |
平成27年6月11日と平成27年6月18日の2回、清和女子高等学校の皆さんがボランティアに来てくださいました。
ダンスの催しごとや、当施設利用者のみなさんとのふれあいの時間を設けることができ、利用者のみなさんも非常にうれしいそうな表情をされていました。


地下埋込型災害用トイレ設置工事のお知らせ
第47回 希望の家祭について
花火大会 開催のお知らせ 【令和7年9月19日15:00現在】
花火大会 開催のお知らせ 【令和7年9月19日10:00現在】
3病棟の病棟閉鎖 解除のお知らせ(令和7年9月2日13時00分現在)